営業資料 詰まり診断 「資料請求はもらえるのに、受注に至らない」を5分で見つける
資料請求のあとで商談が止まるとき、原因はたいてい"送っている資料そのもの"の中にあります。あてはまる症状を選ぶと、どこで止まっているか・何を直すかがわかります。すべて無料・登録不要です。
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ソラ(POLARISの辛口ナビ):「資料を悪く言うつもりはないよ。でも"あと一歩"で止まってるなら、直せば効く。まずは当てはまるものを正直に選んでみて。」
Q. あなたの営業資料、こうなっていませんか?(あてはまるものにチェック)
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1枚目が「会社紹介・ごあいさつ」から始まっている 相手の課題より先に、自社の説明が来ている
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「最新」「高品質」「実績多数」など、数字や事例のない言葉が多い 強い言葉はあるが、裏付け(機種名・数値・事例)が添えられていない
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「伴走」「ワンストップ」「一気通貫」で強みを説明している 競合も言っていそうな言葉で、自社の得意領域が絞られていない
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色数が多い/箇条書きが続く/図解がほとんどない ぱっと見で内容が頭に入りにくい
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最後に「次にすること」が無い、または料金が空欄・「お見積り」だけ 読み終えても、相手が次に何をすればいいか分からない
あなたの資料を1件、無料で診断します
実際の営業資料を1つ送っていただければ、上の観点で「どこで止まっているか・どう直すか」を書面で1回フィードバックします。POLARISのBtoB資料設計ノウハウで、辛口かつ具体的に。
無料の範囲:資料1件・書面フィードバック1回。お預かりした資料は診断以外に使いません。
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